瀬戸流平です☆活きた鯵を泳がせてのアオリイカヤエン釣りの紹介と釣り日記です☆

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リサイクルいろいろ

乾電池



あおりいか釣りにはいろいろ乾電池を使いますね。ヘッドランプや、エアーポンプが代表的です。ある程度パワーダウンしたけど捨てるにはもったいないような気がするがこのまま使うにも不安  そんなときは、

主に使う乾電池は単1・単3・単4 でしょうか。ある程度同じ種類の乾電池に統一しておくと予備の準備として便利なのですが、私は上記3種類になっています。 これらの乾電池は、ある程度パワーダウンしてくると早めに新しい乾電池と交換した方がいいと思います。

 

しかし、使い切ってなくてまだ少し残量がある場合、このまま捨てるのももったいないような気もしますね。 私は、そのある程度パワーダウンした乾電池を予備の懐中電灯に入れて活き餌である鯵を入れているバケツを照らしておきます。

 

活き餌の鯵は夜釣りの場合、鯵バケツを真っ暗にしておくといざ鯵をつけようと鯵バケツの蓋を開けて中を照らすとびっくりした鯵が飛び出してしまうのです。 そのため、常時鯵バケツの中を薄明かりで照らしておくといいそうです。

 

 鯵バケツによっては底にケミホタルなどの発光体は装着できるようになっているのもあります。 また専用のLEDライトも発売されています。

 

鯵バケツを照らす以外にも、同じ乾電池を使う予備の懐中電灯があればそれに入れて道具を置いている場所を照らしておき、暗闇でも位地がわかるようにしておけばいいでしょう。

 

竿先やヤエンにつけておいたパワーダウンした発光体なども道具の位地を示すライトとして使いきればいいかと思います。

 

また、単3や単4はご家庭のリモコンなどに利用してもいいでしょう。リモコンはそんなにパワーを要求しないからです。