瀬戸流平です☆活きた鯵を泳がせてのアオリイカヤエン釣りの紹介と釣り日記です☆

アオリイカ釣り三昧 > 2012年度前半

2012年度前半

アオリイカ釣行記 第三部

第二部より

 

あせればあせるほどヤエンの針が次々と手袋に絡み込む。

 

まるで自分がアオリイカだ。

「アオリイカ釣行記 第三部」詳細はこちら

第二部

 

アオリイカヤエン釣行記第一部より

倒れて海水に浸かった竿は前回の釣行のとき海中に落下した竿と同じ竿だ。

 

分解して水洗い乾燥させたとこだったががまたまた分解して水洗いしなくてはならない。

 

インナーロッドなので竿の内部に塩の結晶が固まると道糸のすべりが悪くなるから。

「第二部」詳細はこちら

2012年アオリイカ釣行15回目

 第一部

 

梅雨の合間に 久しぶりの徳島県南アオリイカ釣行。 地元香川の瀬戸内海での5連続ボーズという輝かしい記録を引っさげての釣行である・・・。

 

日程は、同行するEさんの2連休の初日に合わせたわけだが天気はどうなのか?

「2012年アオリイカ釣行15回...」詳細はこちら

2012年アオリイカ釣行14回目

 

残り餌消費のための釣行みたいなもの。 だんだん潮の色が悪くなってきている。

 

濁りがあるとアオリイカは釣れないといわれている。

 

この漁港に通い続けているが釣れたのは

「2012年アオリイカ釣行14回...」詳細はこちら

5連続ボーズ達成記念

 

手作りヤエンを作っていて出足がちょっぴり遅れた。

 

17時に竿出しする予定が17時に自宅を出た。

 

それでもこの時期まだまだ明るい。

「5連続ボーズ達成記念」詳細はこちら

第三部

 

アオリイカヤエン釣行記第二部より

 

彼は波止の外向きは砂地で内向きにアオリイカやヒラメが入っていることがあるよ といって内向きにエギを投げ込んだ。

 

まさか1投目で釣るんじゃないだろうな。

 

え そのまさか だ。

 

「第三部」詳細はこちら

第二部

 アオリイカヤエン釣行記第一部より

小さな川の流れ込みの水門付近で地元の人が数人集まって何か騒いでいる。

 

大きなチヌが泳いでいるらしい。

「第二部」詳細はこちら

エギに2連敗!

  6月11日 アオリイカヤエン釣り 11回目 第一部

 

昨日は暑さの中、徳島からきた釣り仲間3人と10時間近く頑張ったが全員あたりすらなし。

 

残った餌の鯵をビクに入れて海中につけて保存しておいた。

 

その残り鯵でリベンジする予定だが。

「エギに2連敗!」詳細はこちら

第二部

 

アオリイカヤエン釣行記第一部より

用意をして釣り場に戻ると、エギング釣りの若者と話をしていたところだった。

 

先端付近を3人が竿だししているのでエギンガーは、波止の根元付近でエギを投げた。

 

するとエギンガーはすぐに良型のアオリイカをかけた。

 

背中に背負っていた大きな玉網ですくい反対側の砂浜で墨を丁寧にはかしていた。 彼はその後帰っていった。

「第二部」詳細はこちら

携帯電話の着メロで起こされた。

 

といってももうすっかり陽も昇って8時がこようとしている。

 

目覚めてはいたが、布団の中でグズグズし安眠をむさぼっていただけだ。

 

リタイヤ生活だとこんなところからだらしなくなってきている。

 

それは

「携帯電話の着メロで起こされた。」詳細はこちら

7時間なんのあたりもないまま

アオリイカヤエン釣行記第二部より  第三部

 

釣り開始の13時ごろから7時間なんのあたりもないままだった。

 

この日初めての竿の変化に気づいた。

 

反射的に竿のほうへ向かって走ってしまったが、

「7時間なんのあたりもないまま」詳細はこちら

アオリイカ釣行記 6月5日 第一部

 

第一部

 

大きな成果?が

 

釣り開始から約7時間後だった。 それまでなんのあたりもないまま7時間経過していたが・・・

「アオリイカ釣行記 6月5日 第...」詳細はこちら

地元瀬戸内海でのヤエン釣り 第一部

 

自宅より5分で行ける漁港でチヌ釣りをしていてアオリイカが泳いでいるのを始めて目撃した。

 

そこで地元でもアオリイカが産卵に来ていることを確信した。

 

しかし、問題は

「地元瀬戸内海でのヤエン釣り 第...」詳細はこちら

5月30日 悲劇の連続バラシ

 

アオリイカヤエン釣行記第二部より

もう波打ち際まで10メートルを切ったというところで逃げられてしまった。

 

4回連続バラシ達成だ。お目でとう。

 

その後しばらくしてもうあきらめかけていたころ、 5回目のあたり。

「5月30日 悲劇の連続バラシ」詳細はこちら

5月30日 第二部

 

アオリイカヤエン釣行記第一部より

やや薄暗くなり始めたころ、やっと竿に変化が。 道糸がピンと張ったままになっている。 しばらく竿先を観察していると大きく2回揺れた。

 

マチガイナイ。アオリイカだ。

「5月30日 第二部」詳細はこちら

5月30日4連続バラシの巻き

 

5月30日アオリイカヤエン釣行記

第一部

 

なんと連続4回もアオリイカをバラシしてしまった。

 

アオリイカをバラシたというより アオリイカがすぐに餌の鯵を放してしまう。

 

ヤエンをいれてもヤエンがアオリイカに到達する前に鯵を放してしまうので打つ手なしの状態。

 

「5月30日4連続バラシの巻き」詳細はこちら

5月10日アオリイカヤエン釣行記第三部

 

アオリイカヤエン釣行記第二部より

第三部

 

竿をあおってみると確かにアオリイカらしいが軽い。 とりあえずヤエンを入れてみるが

「5月10日アオリイカヤエン釣行記...」詳細はこちら

5月10日アオリイカヤエン釣り釣行記第二部

アオリイカヤエン釣行記第一部より

 

餌屋さんにはすでに先客が一組3人いた。おまけに我々のあとからももう一組買いに来た。

 

餌屋さんで順番待ちをするとは・・・

「5月10日アオリイカヤエン釣り...」詳細はこちら

5月10日 限りなくボーズに近い釣果

 

アオリイカヤエン釣り室戸釣行2連続ボーズという輝かしい記録を打ちたてたばかりだ。

 

なんとしても3回連続ボーズは逃れたい。

 

しかし、結果は

「5月10日 限りなくボーズに近...」詳細はこちら

5月5日アオリイカ釣行記第三部

アオリイカ釣り三昧第二部より

 

するとまたまた竿を片付けようとしている師匠がなんだか重いアオリイカガきてるかもしれん という。

 

それもでかそう。

 

今度は先ほど小さいのが釣れた竿とは別の竿にアオリイカがきている。

 

「5月5日アオリイカ釣行記第三部」詳細はこちら

5月5日釣行記第二部

 

 

夕暮れ時のゴールディンタイムになっても二人ともあたりすらない。 二人ともあきらめモード。 20時を過ぎたころだっただろうか。 そろそろ仕舞おうかと師匠がつぶやく。

 

ここからドラマが始まった。

 

 アオリイカ釣り三昧5月5日釣行記第一部より

 

仕舞うときは最後まであきらめない気持ちで、竿を一本ずつ片付ける。

 

活きた鯵は最後の最後に片付ける。 そう師匠から教わっている。

 

片付けようとすると釣れだしたということはよくある話だ。

 

「5月5日釣行記第二部」詳細はこちら

5月5日アオリイカヤエン釣行記第一部

 

それは一本の電話から始まった。

 

私が朝8時に目覚めるのはよくあることだ。

 

世間では連休後半であるが私にはそんなの関係ない!!そんなの関係ない!!。

 

ちと古いか!

 

盆、正月、GWはできれば、混雑が苦手な私にとっては出掛けたくないところだ。

 

「5月5日アオリイカヤエン釣行記...」詳細はこちら

アオリイカ釣り三昧釣行記第三部

 

アオリイカ釣り三昧釣行記第二部より続く

 

先ほど竿立てに戻したばかりの竿をあおって聞いてみると、先ほどとよく似た強烈な締め込みが。

 

今度こそ、逃がすものかと慎重にやり取りをする。

 

そして先ほど助かった、イチバンのお気に入りヤエンを投入。

 

「アオリイカ釣り三昧釣行記第三部」詳細はこちら

アオリイカ釣行記 第二部

 

アオリイカ釣り三昧釣行記第一部  より続いてます。

 

検問で停車されたということはアオリイカヤエン釣り取締法に引っかかってしまったのか?

「アオリイカ釣行記 第二部」詳細はこちら

4月25日アオリイカヤエン釣り釣行記第一部

 

室戸神話崩壊

 

アオリイカの餌の鯵を売る餌屋の漁師さんがいう 海水温が16度になった。

 

今年は異常に低水温が長く続いたけど、やっと16度になった。これでもう下がることはないだろう。

 

この近辺でもアオリイカは釣れだしたよ。 

 

漁師さんの表情には安堵の色が伺える。

「4月25日アオリイカヤエン釣り...」詳細はこちら

3月29日後編

前編より

 

1ヶ月前のアオリイカヤエン釣行ではハッキリと黒潮が見えた。初めて黒潮をみたEさんが感動していた。 黒潮はホントにその名のとおり色が黒いのだ。

 

高知県では普通の青い海の色と黒い黒潮の境がくっきりと見えるのだ。

 

今回の釣行では黒潮は見えないし、逆に赤潮が出ていた。

 

黒潮が見えれば水温が上がる希望がもてるけど。

「3月29日後編」詳細はこちら

3月29日前編

 

キレイなだるま夕日が見れると信じてた。

 

えっ“ 雲ひとつないこんないい天気なのに。 叫ぶ

 

夕日が沈む位地はどんどん右に流れていき、水平線に沈むのではなく、はるか遠くの山陰に落ちて行った。

「3月29日前編」詳細はこちら

2012年2月27日後編

アオリイカの釣り場を求めて入ったある海岸で事件は起こった。

なんと四駆でないEさんの車が砂浜にめり込んでしまった。

長年4駆に乗ってきた私がここまでなら入れるけどそれ以上はアブナイと言っていたにのそれを超えて入ってしまった。

助手席に乗っていた私が はいったな 独り言をつぶやいた。

案の定、めり込んで動けず。

「2012年2月27日後編」詳細はこちら

2012年2月27日前編

最近は低水温で徳島県南のアオリイカはほとんど釣れてません。

E氏が休みということでダメもとでボーズ覚悟の釣行です。

私もアオリイカヤエン釣りは2か月近く釣りに行ってないのでとりあえず参加することに意義がある。

ということでボーズ覚悟で釣決定。

「2012年2月27日前編」詳細はこちら

今年2回目のアオリイカ釣りに

師匠から釣れているときにアオリイカ釣りに行こうとのメールがありました。

6日に初釣りに行ったばかりで中2日のインターバル。

少し迷いましたが、釣れてる時期は短いかもしれないので今年2回目のアオリイカ釣りに行ってきました。

「今年2回目のアオリイカ釣りに」詳細はこちら

2012年アオリイカ釣行1回目 初釣り

 

2011年のアオリイカの釣果はとても悪かった。 おまけに納竿にまさかのボーズとい締めくくり。

2012年度を占う初釣りはなんとしてもいい釣果でスタートしたいそのためには出動は少し遅れてもいい そう思っていたのですが、

「2012年アオリイカ釣行1回目...」詳細はこちら