瀬戸流平です☆活きた鯵を泳がせてのアオリイカヤエン釣りの紹介と釣り日記です☆

アオリイカ釣り三昧 > 2012年度後半

2012年度後半

12月26日アオリイカヤエン釣行日記 第三部

 

第二部より

第三部

 

すっかり暗くなった。 少し離れた位置で用を足しているとメールの着信音が鳴った。

 

今日は出勤しているえーさんからのどうですかメールだろう。

 

直後に師匠

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12月26日アオリイカヤエン釣行日記第二部

 

第一部より

 

最初から最近ほぼ連続で選んでいる大きな海岸を目指した。

 

幸いポイントには先客がいなかった。

 

師匠が場所を譲ってくれたのでぼくは右側を選んだ。 竿を出したのは正午前くらいだった。

 

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12月26日アオリイカヤエン釣行日記第一部

 

アオリイカヤエン釣行25回目

12月26日アオリイカヤエン釣行日記第一部

 

なんと最初に釣れたのはアオリイカでななかった。

 

それは、

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12月20日 第三部

 

アオリイカヤエン釣行 日記 12月20日 第二部より

 

しばらくして師匠から電話があり話している最中に・・・

 

なんとここにきてやっとえーさんの竿にあたりが。

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12月20日 第二部

 

アオリイカヤエン釣行 日記 12月20日 第一部より

 

もう場所を選べるところがなくなり仕方なくここで竿出しして暗くなるのを待ったのだが・・・・

 

最悪の事件が待ち構えていた。 

アオリイカの逆襲

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12月20日 第一部

アオリイカヤエン釣り史上最悪な一日

 

 

朝のテレビの占いではぼくの星座は最下位であった。

 

しかしそんな占いなんかどーでもいいそんな偏見があとで最悪な一日を招くこととなる。

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12月10日釣行記 第三部

アオリイカヤエン釣行 日記 12月10日 第二部より

 

浮いている竿の道糸に投げ込んだ竿の仕掛けを絡ませて持っていかれた竿ごと回収に成功した。

やれやれ

 

ところがなんとその回収した竿には まだアオリイカがくらいついていた。

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12月10日釣行記 第二部

アオリイカヤエン釣行 日記 12月10日 第一部より

 

そうだビニールテープで止めよう。

 

リールシートの前側にリールの足は引っ掛けられるのだから後ろ側のフック部分をテープで巻いて固定すればいい。 ということで問題解決。

 

なんとか2本竿でスタートしたのだが、事件はこれで終わりではなかった。

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2012年アオリイカヤエン釣行 12月10日第一部

いきなりピンチか・・・

 

トンネルを抜けるといきなり真っ赤なライトがギンギラギン。

 

え!クリスマスが近いとはいえこんな静かな田舎道で・・・。

 

何者だ!派手な真っ赤っかの電飾をピカピカさせて反節電をしているのは?・・・

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第3部

 

アオリイカヤエン釣行 日記 12月5日 第二部より

 

その後、あたりがとだえてしまった。

 

一時間ぐらいして忘れたころにやっと仕留めたのは今日イチか。

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12月5日 アオリイカ釣行記第二部

 

アオリイカヤエン釣行 日記 12月5日 第一部より

 

真っ暗な渚で二本目の竿を出して鯵バケツに新鮮な海水を補充。 最初にセットした1本目の竿を確認異常なし。 2本目の竿を確認。

 

すると・・・ すぐあとから出した二本目の竿がやや重い感じがする。 竿で聞くとグイー グイー っとアオリイカ独特の引きが伝わってくる。 早くもアオリイカのあたりだ。

 

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2012年12月5日アオリイカヤエン釣行 第一部

 

下弦の月ということで朝の時合を狙ってみましたが、小型ばかりに悪戦苦闘。 悩む

 

今回のアオリイカヤエン釣行は師匠に同行させていただきました。

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第三部

アオリイカヤエン釣行 日記 第二部より

 

そしてついに大物のあたりが・・・。

はたして無事に取り込めるのか・・・

ギャフを用意した。

 

なんとかギャフをかけて取り込んだが余裕でキロは超えているだろう。

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第二部

アオリイカヤエン釣行 日記 第一部より  

長い砂利浜を重い荷物を抱えて釣り場に着いてアッと驚いた。 何とそこは目の前には大きなシモリ(沈み磯)がある。

 

できれば目の前のシモリは避けたいところだが左隣には網かご仕掛けの釣り人がいるので動けない。 右は磯になってしまう。 かと言って空いてはいるがその釣り人のさらに向こう側へ行くには歩いていくのが辛い。

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11月28日アオリイカヤエン釣行第一部

 

奇跡は起こるのか

アオリイカヤエ釣日記第一部

 

11時過ぎから竿を出しているが18時を過ぎてもただの一度もあたりがない。

 

釣り開始から7時間以上もなんのあたりもないのである。

 

餌は少々弱ってきているが最初につけた鯵のままだ。 19時まで粘ってなんの反応もなければ今日はボーズで終わるか・・・。 そんなとき胸のポケットに入れてある携帯が突然鳴った。

 

それは

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第二部より 第三部

 

アオリイカヤエン釣行 日記 第二部より続く

 

絶対逃がせないプレッシャーがかかるがかなりいいサイズだ。 ヤエンが到達しているであろうタイミングで竿をしゃくってフッキングさせた。 慎重に引き寄せ波打ち際に引きずり上げたが重すぎて途中で止まってしまった。

 

私はすぐにえーさんに向かって大声で叫んだ。

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第一部より 第二部

 

アオリイカヤエン釣行 日記 第一部より続く

 

取り合えず自作跳ね上げ式ヤエンを投入したが途中で止まって進まない。 あーまたかぁ やっぱりこうなってしまったか・・・。

 

早めにヤエン交換を決断した。 空中で止まったままのヤエンを陸上まで引き寄せ砂浜に降ろしてヤエンを交換した。

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第一部 今年一番の大物

2012年11月21日アオリイカヤエ釣日記

第一部

 

またもや自作ヤエンの不調に苦しんだ釣行でした。 念のため市販のヤエンの針だけ交換したのをお守り代わりに持ってきましたが大活躍でした。

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アオリイカヤエン釣行 第二部

 

アオリイカヤエン釣り第一部より

 

最初の1杯目だし、慎重にアオリイカを寄せる。 軽く、ほんの軽く何度かフッキングのために竿をしゃくった。 針がかりしてるはずだと思っていた。

 

波打ち際までアオリイカを寄せて打ち寄せる波を待った。 打ち寄せる波に乗せて砂浜にアオリイカをズリ上げるのだ。

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師匠とアオリイカヤエン釣りに行ってきました。

 

今回の徳島県南は珍しいほど穏やかでした。

 

同じころ徳島市内も、地元香川も強烈な風が吹き荒れていたらしい。

 

いつも波が大きくてなかなか行けない大きな海岸で竿を出すことができました。

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10月31日 まさかの・・・。

 

1週間延期したえーさんとのアオリイカヤエン釣行

 

今回は、師匠の車にわーさんが同行して先に釣り場に向かっているということで、 師匠が釣り場を確保してくれる予定だ。

 

師匠はぼくたちより1時間以上早く出発している。 ところが、どこも先客がいっぱいで釣り場が確保できないという。

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アオリイカヤエン釣行 第三部

  第二部より

師匠は私より九時間も後からきて私の釣果を超過するのではないか・・・。 

 

その予感は 的中することになる。

 

今日は月曜日、前日の日曜日に釣り人多くて釣り荒れしているのか。

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第二部

 

第一部より

 

最初にアオリイカのあたりがあったのは 日の出直前のすっかり明るくなったころでした。

 

早速自慢の自作ミニヤエンを投入するもローラーから道糸が外れたのかうまく滑らずばらしてしまう。

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2012年10月21〜22日 第一部

アオリイカヤエン釣り日記

  第一部

今回のアオリイカヤエン翌日は雨模様だった。

 

雨模様というより前線通過での荒れ模様でした。

 

当初は22日が晴れで23日が雨の予報でしたが22日の15時から雨に変更になっていました。

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第三部

 

一度釣れたら地合いに入っているので連続で釣れることが多い。 まさにその通りだった。

 

 第二部より

そして2杯目をゲットこの時点でトータルでは8杯になったはずだ。 だがそこで終わってしまい長くは続かなかった。

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第二部

第一部より

 

口を大きく開けたまま死んでいるのは酸欠が原因だそうです。

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日時  2012年  9月 25日 火曜日 第一部

 

  アオリイカヤエン釣行日記 2012年度16回目 第一部

 

2か月半ぶりの徳島県南でのアオリイカヤエン釣り。

 

2本の竿に活き鯵をセットして投げ込んで木陰でビールを飲みながら一休み。

 

プシュー!!一口、二口ビールで喉を潤していると早くも右側の竿にあたりが。

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