瀬戸流平です☆活きた鯵を泳がせてのアオリイカヤエン釣りの紹介と釣り日記です☆

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2012年度後半

2012年12月5日アオリイカヤエン釣行 第一部

 

下弦の月ということで朝の時合を狙ってみましたが、小型ばかりに悪戦苦闘。 悩む

 

今回のアオリイカヤエン釣行は師匠に同行させていただきました。

 

朝の時合を狙う。 すなわち日の出前の真っ暗な時間帯から竿を出す。 ということで待ち合わせは午前3時半。 逆算して深夜1時起きです。

 

そんな早い時間なら寝る間がない。 自宅で朝食をとるのも中途半端な時間なのでとりあえず朝食は抜きで出発です。

 

携帯にセットしたアラームに起こされて1時に布団からでて荷物を積み込み1時半には車を走らせていました。

 

天気は良好、今回は念入りに準備したので忘れ物はない。 深夜なので車はスイスイ。 朝食もとってないので途中のトイレ休憩もなし。 ということで待ち合わせ時間より50分も早く到着してしまいました。

 

あまり時間が余るので仮眠しようとしたが寝られず。 コンビニでパンと缶コーヒーを買って朝食代わりに。

 

時間通りに師匠と出発。

 

第一本命の釣り場所は波が高そうなので見送り。 この海岸は波打ち際まで遠いので一度竿出しすると移動するのは大変だからね。 駐車場には車は一台もなかったがあっさりとあきらめ別の場所へ。

 

別のいつもよく行く渚に着く。 まだ六時前で真っ暗だが先行者一人。 この場所に決定。

 

支度の早い師匠が左に入り後からぼくが中央へ入った。 まだ真っ暗ではあるが竿先に発光ライトは点けない。 すぐに明るくなるからもったいない。

 

真っ暗な渚で二本目の竿を出して鯵バケツに新鮮な海水を補充。 最初にセットした1本目の竿を確認異常なし。 2本目の竿を確認。

 

すると・・・

アオリイカヤエン釣行 日記 12月5日 第二部へ続く