瀬戸流平です☆活きた鯵を泳がせてのアオリイカヤエン釣りの紹介と釣り日記です☆

アオリイカ釣り三昧 > 2013年度前半 > アオリイカヤエン釣り釣行記 釣行記 第一部

2013年度前半

アオリイカヤエン釣り釣行記 釣行記 第一部

 

2月10日 アオリイカヤエン釣行記 第一部

 

世間でいう3連休のど真ん中、2月10日 釣れない情報満載の中ボーズ覚悟で 室戸まで行ってきました。

 

普段日曜日には行かないのですが、今回のアオリイカヤエン釣行は、特注の竿立てをお願いしている鉄工所の社長(やっちゃん)と同行です。

 

ということで日曜日となったわけです。

 

天気は快晴、風もほとんどなく、やっちゃんの高級ワンボックスカーで一路室戸を目指します。 時合は暗くなってからと的を絞っていましたので道中は寄り道もしながらのんびりと室戸へ向かいました。

 

やっちゃんの高級ワンボックスカーは座席位置が高いので見晴しサイコーです。

 

遠回りして今は無料になっている南阿波サンラインを通ってみました。 快晴の3連休なので第一展望台にはちらほら観光客がいました。

 

南阿波サンラインからの穏やかな太平洋。

sanrain.jpg

 

南阿波サンラインを降りて国道へ戻りお気に入りの人気釣り場を確認してみる。 珍しいほど穏やか過ぎるその美しい渚には誰もいません。足跡すらありません。

 

 

そして室戸へ

 

室戸に着いて竿を出したのはもう15時が来ようとしている時間帯です。 波なし、風なし、ですが、少し濁りがあるのが気になります。

 

私はまず、2本の竿をセットしてやっちゃんの様子を見に行きました。 やっちゃんはアオリイカヤエン釣りのデビューなので、鯵の付け方から説明しておかないといけません。

 

説明通りに鯵をつけて竿を投げ込みました。ルアーをやっているので投げるのはなんの問題もなし。

 

そして彼は得意のルアーフィッシングを開始。 すると早速何か釣れたようで魚をぶら下げて歩いてきました。 開始早々釣り上げたのはなんと

 

アオリイカヤエン釣行記 第二部へ続く