瀬戸流平です☆活きた鯵を泳がせてのアオリイカヤエン釣りの紹介と釣り日記です☆

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2013年度前半

アオリイカヤエン釣行記 6月27日 第一部

 

6月27日

第一部

数日前からの天気予報の通りで晴れたり曇ったりの天気のなか14時頃釣り開始したのだが波止の上は日影などない。

 

太陽が出ると強烈な暑さにただただ耐えるのみ。 6月の昼間の釣りは覚悟しておかないといけない試練の一つだ。

 

えーさんとのアオリイカヤエン釣行はここ最近悪天候で2回連続中止になり今回で3回目のチャレンジ。 すっかり雨男コンビになりさがっていた。 雨男というより雨オジサンというネーミングが正直なところだが・・・。

 

3度目の正直で今回のアオリイカヤエン釣行は晴れと曇りという最高の条件。 ただ、前日西日本を襲った大雨の後遺症が気になるところ・・・。

 

当日の朝天候を見て決めるということで晴れを確認したえーさんからメールがあり釣行を決定。

 

10時待ち合わせが10時半になったもののなんの影響もない。

 

活きたフナを5匹えーさんが用意してくれていた。

 

香川県の鯵は徳島県の3倍の値段なので超高級な鯵である。 なので節約して二人で10匹購入した。

 

これでも余るだろう そんな予感はしていたが・・・。

 

鯵を買う直前にランチを食べることにしてエサ屋さんの前を通り越してうどん店を探したがなかなか見つからない。 そこで横道へそれてみたらすぐ見つかった。

 

香川ではうどん屋はすぐに見つかるのだが。 特にうどんの名店が多い琴平近辺では・・・

 

ちょっとうどん店を探すのに手間度ったがうどんの味は自分好みであった。

 

コシが命と思っているさぬきうどんこの店のうどんはコシが強く美味でした。

 

おなかいっぱい。400円也

 

その後、スーパーで夕食とドリンクを買い込みいざ釣り場へ。

 

着いてみるとなんとそこには目を疑う光景が・・・・

 

アオリイカヤエン釣行記 第二部へ続く